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新しいコンテンツ配信  グリッド配信
 

従来の配信方法

クライアント・サーバ方式

 

【仕組み】
①ユーザがコンテンツをサーバに要求
②サーバがユーザにコンテンツを送信
③ ①・②の反復
 
問題点】
①ユーザの数が増えると、比例して
   サーバ、ネットワーク帯域を増やさなけ
   ればならない。
②サーバが同じデータを反復して送信する
   ため効率が悪い。
③アクセスが集中するとボトルネック現象
    が発生し、転送速度が著しく低下する。

 

 

 

安定したサービスを提供するには、トラフィック増に応じてサーバ能力、ネットワーク帯域を常に増強しなければならない
 

Pcube(PeeringPortal社)の配信方法

グリッドコンピューティング技術を利用

 

【仕組み】
①ユーザがコンテンツをサーバに要求
②ユーザはサーバからコンテンツを受信・ 
    ユーザはコンテンツの一部を保存
③他のユーザが当コンテンツを要求する
   と、サーバ又はユーザ間でコンテンツを
   送受信
 
【長所】
①サーバから送信するデータ量が減り、
    サ ーバ・ネットワークへの負荷減少
②常時保有しておくサーバ、ネットワーク
    帯域が削減される
③各ユーザがデータソースを保持している
    ため安定的にデータ供給ができる
④ユーザ数が増えるほど、データソースを 
    保持するエリアも増え、アクセス集中に
    柔軟に対応

遊休のユーザ領域、ネットワーク帯域を活用して安定したサービスを提供